事業内容のご案内

FileMakerによるシステム開発 独自のシステム 独自のシステム

データベースを利用すれば、EXCELで管理してるデータがどこからでも簡単に共有できます

独自のシステム

見積り情報・顧客情報・受注情報などをExcel管理してませんか。

データベースにすれば、いつでも、どこからでも確認や管理が簡単にできるようになります。会社の受注状況が今どうなっているのか。お客様から急な問い合わせにも、その場でさっと呼び出して、簡単に確認ができる上に、発注の管理もできます。お客様への素早い対応が可能になり、イメージアップにつながります。

開発は必要最低限のシステムからスタートできます。

業務システムの作成を依頼すると、その費用は一般的に人件費による工数で請求されます。しかしながら、この工数における作業内容は不明瞭なことが多く、システムを発注する側からは、とても分かりづらくなっています。例えば、エンジニアの技術力が低いことによって、必要以上に開発に時間がかかったり、希望される業務システムの内容に、十分にご満足していただけないにも関わらず、かかった工数として、多額な請求をされる場合などがあります。弊社におきましては、お客様にご納得いただける明瞭な料金体系にて、システム開発を行いますので、安心して発注していただけます。

システム開発における費用の考え方

データベースのテーブルとは

テープルとは、Excelの表と理解していただければ分かりやすいです。そのテーブル同士を主となるキーで結ぶ事で、会社の情報に色々な情報を関連付けることができます。

テーブルのカウント方法 テーブルのカウント方法 テーブルのカウント方法

弊社の開発メニューは、基本となるデータの情報管理単位(テーブルと言います)と帳票でカウントしていきます。例えば、顧客情報の管理システムを開発したい場合に、会社情報・顧客担当情報・請求情報が必要となれば、3つの情報を管理するので3テーブルが必要です。これに合わせて、納品書・請求書・見積書を作成したい場合は3帳票となります。データベースを構築すると情報管理が容易になり、人為的なミスを無くし、業務効率を上げることがきます。また、必要に合わせてデータ分析も行うことができるようになります。

システム開発メニュー

■システム開発費用

システムの開発構成の考え方 データベース リレーションテーブルが5テーブル構成
出力帳票 3帳票
500,000円〜
追加構成 データベース 1テーブル
印刷帳票 1帳票
160,000円

■システム保守費用

保守サポート 1システム 月々30,000円~